キュベレイ

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どもども~(・ω・)ノ

はい、キュベレイですが前回の記事からぶっ飛んで完成しました!w

ツイッター上では状況をアップしてたのですが、ブログに書くほどのことでもなかったので・・・w

って事で、完成品ギャラリーはコチラになります


↑画像クリックでギャラリーへ行けます

で、ですね、画像見てお気付きかと思われますが?w

昨年は白背景で撮影してたのですが、ちょっと気分を変えて今年は黒背景で行こうかと思っとりますw

実はここ最近コッソリと黒背景で撮る練習はしてたのですが何かパッとしなくてボツ画像ばっかりでした・・・

例えばこんなのとか・・・w
サイズ変更ウィザード-1

その為、撮影機材の方も注文したのですがいつ来るかわかんないので?

今まで使ってたもので対応しましたw

てか今まで先入観で難しく考えすぎてたのかもしれません・・・w

カメラの設定とライティングをちょちょっと変えると・・・ですw

背景も今回は100均のフェルト生地ですし・・・w

てかもうこれでいいんじゃないかとも思ってきましたよw

なんだかんだ、撮影には一番苦労してますわ・・・w

って事で、次作はまだ未定ですが、今回はこの辺で~

ではではでは~ヽ(・ω・)ノシ
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元々ホワイトとパールで塗装していた外装を、シルバーとパールで塗りなおしましたw

で、まだ、完全に硬化はしてないのですが、手で触ったりしても全然平気なくらいまで硬化したのでとりあえずどんな感じの仕上がりになるか仮組みしてみました。







今はとりあえずこんな感じになっとります。

これでOKが出れば、完全硬化を待ち研ぎだしてもっと艶を出す予定です。

他の画像はこちらから



カラーレシピは、

☆シルバー

スーパーファインシルバー+ブラック少量

クリアー+ホワイトパープルのパールパウダーを混ぜた塗料で上塗り



一応、依頼主にはカラーサンプルを見せたのでこれでOKが出るはずw

と、思い クリアーも塗装しましたw

使用したクリアーは、ナントいつも仕事で使ってる車用のクリアーを使用しましたw

いつも、カーモデル等を作る時に使用しているのですが、今まで問題なかったので、

今回、艶出し仕様との事だったので使ってみましたw

プラモデル等に使用するときの注意点は、希釈に使うシンナーを車用のシンナーを使うとプラスチックが溶けますw

なので、プラモで使用するときはレベリングシンナーを使用しています。

後は、その塗料に硬化剤を入れたり、入れなかったりと、用途に合わせて使用しています。

その方法で、今まで全く問題なかったので艶出し塗装する時はいつもこの方法で塗装しています。

硬化剤を入れて使うと、硬化時間がめっちゃ早くていい感じですw

いつも大体、乾かす時はドライブースの変わりに、懸賞で当たったポータブルの冷温蔵庫を使用しているのですが、温蔵の方で1時間も入れて冷ませば手で触っても全く問題ないくらいにカチカチになっていますw

他にも、カーモデルを作る時には車用の塗料を使う事もありますw

ちなみに、カー用品店等で売られている缶スプレータイプの塗料を使う事は出来ません。

それを使って塗装すると、塗った後にプラスチック表面が溶けてザラザラになってダメになりますw かなり昔ですが体験しましたww

ですが、車の補修用で売られている、タッチペンは使用する事が出来ます!

ですが、希釈に使うシンナーは必ずプラモ用のシンナーを使用してください。

メーカーによって使用できない物もあるかもしれませんので、絶対使える訳ではありませんが・・(もし、使用してプラスチックが溶けた等の問題が起こっても責任は負えませんw)

自分が使用しているのはいつも大体Holts製の物を使用しています。

使用する時は自己責任でお願いしますw



ってな感じで、今回のクリアー塗料は車用の塗料を使用しました。w









とりあえず、内部フレームの塗装まで終了!



いまはこんな感じになっとります。

シルバーとゴールドをメインで塗装しています。

ゴールド、スーパーゴールド、スーパーファインシルバー、シルバー+ブラック

を使い場所により色のトーンを変えて塗装しています。







バインダー内部はこんな感じで塗り分け。





胸部分の動力パイプの部分はスプリングを使いディテールUP





ファンネル部分もシルバーとゴールドで塗装。



後は、メタルパーツ等でディテール追加したり、細かい部分の塗りわけ、スミ入れ等

やって、とりあえすフレーム周辺は終わりかな?



外装パーツはとりあえず塗装は終わっとります。(現在乾燥中)

カラーレシピは、

スーパーホワイト→クリアー+ホワイトパープルのパールパウダー→クリアー2層

パーツの裏側はプラスチック感を無くすためにブラック系で塗装しています。

完全に乾いたら表面を1000番のペーパーで研いで塗装面を平らにしてから、コンパウンドで艶を出す予定です。



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